募集定員
1. 10月入学進学1.5年コース 40名 2. 4月入学進学 2年コース 40名 2部制(午前の部、午後の部)
出願資格
1. 四年制大学卒業(出願時見込みも含む)、またはこれと同等以上の資格を有する者。 2. 出願時に満年齢が29歳以下であること。
出願手続
1. 出願期間内に、所定の書類を用意し、入学検定料と共に申し込むこと。
出願書類
1. 本学院所定の書類を使用すること。
2. 各証明関係書類には、必ず公証書及び訳文を添付すること。
出願書類
入学希望者本人が提出する書類 1. 入学願書及び履歴書・・・・・・本学院所定の用紙に本人記入。 2. 最終学歴卒業証明書(原本)、及び成績証明書(在学期間全部の成績が記載されているもの。) 3. 就学理由書・・・・・・本学院所定の用紙に本人記入。 4. 写真(縦4cm×横3cm)6枚(6ヶ月以内に撮影したもの。裏面に氏名・生年月日記入) 5. 申請人身分証明書(中国は居民身分証明書のコピーを提出) 6. パスポートのコピー(身分事項のページと出入国歴が分かるページをコピー 7. 在職証明書(在職中の人のみ。会社のレターヘッドのついた用紙を使用) 8. 復職証明書(帰国後の復職が決定している人)
母国の親族が経費支弁する場合 1. 経費支弁書・・・・・・所定用紙に経費支弁者本人が記入 2. 支弁者名義預金残高証明書(例)2年間在籍の場合200万円程度の残高が必要※状況によって異なります。 3. 預金通帳のコピー等、資産形成の経緯を明らかにする資料。 4. 在職証明書(公的機関が発行したもの。) 5. 経費支弁者の在職収入証明書(経費支弁者のもの、公的機関が発行したもの。(1年毎、計3年分)。 6. 経費支弁者と学生本人との関係を証明する書類(出生証明、親族公証書など)。 7. 経費支弁者の身分証明書の写し。 8. 支弁者が個人商店経営の場合は営業許可書などのコピー。
日本国内居住者が経費支払する場合 1. 経費支弁書・・・・・所定用紙に経費支弁者本人が記入 2. 支弁者名義預金残高証明書(例)2年間在籍の場合200万円程度の残高が必要※状況によって異なります。 3. 在職証明書又は登記簿謄本(会社経営者・会社役員の場合は登記簿謄本提出 4. 納税証明書(1年毎,計3年分) 5. 所得証明書(1年毎,計3年分) 6. 住民票(家族全員の記載あるもの) 7. 外国人登録済証明書(経費支弁者が在日外国人の場合のみ必要) 8. 経費支弁者と学生本人との関係を証明する書類(出生証明、親族公証書など)。
注意事項 上記以外に入国管理局から指示された書類を提出して頂く場合があります。 書類の大きさはA4サイズに統一してください。 公証書・写真・証明書などは最終受付より3ヶ月以内の日付のものに限ります。 日本語以外で作成されている書類はすべて、必ず日本語訳を添付してください。 提出書類に偽造の疑いのあるものは入学を取り消し、入管に通告します。
費用 検定費(書類提出時)21,000円 入学金:52,500円
学納費 (単位:円)
| 項目 |
授業料 |
施設維持費 |
教材費 |
課外経費 |
合計 |
| 1年 |
630,000 |
63,000 |
21,000 |
89,400 |
876,900 |
寮 入寮費:20,000円 寮費(月額):35,000円〜 ※寮は原則6ヶ月間の入居で、その後延長も可能です。 ※この金額は2006年3月現在の金額であり、変更される場合もありますので、ご了承ください。
検定費及び学納費の送金 1. 出願者は、検定料等を下記の要領で、銀行振込により納入してください。 2. 審査の結果、入学合格者は、入国管理局発行の「在留資格認定証明書」の交付確認後に、学納金納入を銀行振込してください。本学院で納入確認後、「入学許可証」と「在留資格認定証明書」(原本)を送付します。 3. 国内外とも銀行振込の手数料は各自の負担です。手数料を加えて振込んでください。
納入上の注意 1. 学納金(入学料・授業料等)は、各コースとも一括納入です。 2. 一旦納入した検定料・学納金は、理由の如何を問わず返還致しません。 3. 翻訳料は、実費にて請求致します。 4. 「在留資格認定証明書」が交付されたのに入学しなかった場合は、下記の用件に従って費用を請求致します。 許可になったが、本人の理由でビザをしなかった場合 費用の全額 大使館・領事館でビザ申請をしたが、ビザ発給を拒否された場合 授業料の2ヶ月分 ビザ発給を受けたが、入国しなかった場合 費用の全額
納入金振込先
銀行名:三井住友銀行 麹町支店
口座番号:(普)8917988
口座名義:愛聖教育学院(理事長 野村健力)
店番号:218
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